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ホームページの目的
問い合わせ、予約、来店、会社案内、作品閲覧など、訪問者に取ってほしい行動を1つ決めます。
Aqteria Design合同会社アクテリアページ数やデザインより先に、ホームページの役割を整理します。
問い合わせ、予約、来店、会社案内、作品閲覧など、訪問者に取ってほしい行動を1つ決めます。
誰が、どのような疑問や不安を持ってホームページを見るのかを整理します。
サービス内容、料金、対応地域、予約方法など、依頼前に必ず確認してほしい情報を決めます。
分かる範囲だけで構いません。不明な項目は「未定」として分けておきます。
会社名・屋号、代表者名、所在地、対応地域、営業時間、定休日など。
提供内容、料金や利用条件、支払い方法など、公開できる事実。
問い合わせから利用までの流れ、予約方法、納期、キャンセル条件など。
電話、メール、フォーム、SNS、予約サイト、地図など、現在使っている窓口。
ロゴ、店舗やスタッフ、商品、施術風景、作品など、掲載許可を確認できる画像。
色、雰囲気、情報の順序など、参考にしたい理由と一緒に2〜3件まで整理します。
文章は、ヒアリングで確認した事実をもとに下書きできます。写真が足りない場合は、必要な撮影内容を整理し、用途に合うフリー素材の利用方法もご案内します。
ただし、料金、資格、実績、所在地、お客様の声などは推測で作れません。公開前に事実と掲載許可を確認します。
パスワード、APIキー、クレジットカード情報などの秘密情報は、文章や画像の準備資料へ記載しないでください。ログイン作業が必要な場合は、対象サービスの正式な権限共有方法を確認します。
この程度の情報から、必要なページと確認事項を整理できます。